九州最大の都市、福岡のクリニックでレーシック

 

すっぴんで受ける手術

生まれたままの顔で

福岡の街は、魅力的なスポットがたくさんあります。九州で最も賑わっているであろう天神の通りとか、野球の試合やロックコンサートが行われているドームとか、もちろん海に向かう街である福岡は、波の音をBGMにして見ることが出来る美しい夜景スポットにも事欠きません。そんな福岡の街を歩くときには、誰しも考えるでしょう、「オシャレしたい」と。かっこ良く、可愛くキメて歩きたい。素敵な出会いがあるかもしれません。
とはいえ、福岡に来た目的が街歩きではなくてレーシックであるなら、その思いはとりあえず胸の中にしまわなければいけません。なぜなら、レーシック手術を受けるときにメイクをするのはNGだからです。生まれたままの顔で手術台に乗ることが、望ましいとされているのです。ついでに言えば、着る服にも制限があります。ニットや、その他の毛玉が出るようなものは避けなければならないのです。

レーザー照射に影響

レーシック手術で行われるのは角膜の屈折矯正であり、そのためのレーザーを照射するというのが中心的な作業となりますが、レーザーというのは実はまわりの環境に影響を受けてしまうことがあります。たとえば、ニットセーターなどは、勢いよく脱いでバリバリっと静電気が走った思い出を持っている人も多いでしょうが、その静電気が、レーザーの照射に影響をあたえるのです。ゆがんでしまい、狙ったところにまっすぐ当たらないことがあります。目の周りにメイクがある場合も同様です。
レーシック手術が終われば、次の日にはばっちりメイクできるようになりますから、それまでは我慢するとして、当日は洗顔をするくらいで済ませましょう。

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